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      <title>もっと！英国留学</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 11 Mar 2010 18:14:47 +0900</lastBuildDate>
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         <title>【留学情報 > 留学体験記】[留学体験記]Moe&apos;s UK school life（6） </title>
         <description><![CDATA[<p><strong>勉強と遊びのバランス</strong></p>

<p>最終学年の13年生になると勉強と遊びのバランスをとるのがとても難しくなります。宿題は毎日出るし、コースワークやプレゼンテーションなど長期のプロジェクトも課題として出るので、うかうかしているといつの間にか山のような宿題が積み重なっていることもしばしば...。</p>

<p>こちらでは、GCSE でも A-level でもコースワークというものがあります。最終的のグレードの何十パーセントにも値するので、かなりの時間と能力を必要とします。コースワークは試験と違って先生からある程度のアドバイスがもらえるので高得点を狙えます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt=" 0311_1_540.JPG" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/%200311_1_540.JPG" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>歴史だけで教科書がこれだけあります...！</small></p>

<p>私が選択している科目は、Biology （生物）・Religious Studies （宗教）・History （歴史）の3科目なのですが、宗教と歴史がどちらもエッセーベースの科目なので宿題は結構「重い」ものが多いです。生物ではコースワークではなくて、ISA というものをします。ISA は実験と筆記試験があり、どちらも一切先生の力を借りてはいけないのでとても難しいです。それでも、実際の科学者になるには自分自身で実験をデザインし、結果をデータに表わすなんてことは基本中の基本なので役に立つ科学の教え方だなーとつくづく感じます。宗教はコースワークではなく、去年は Investigations というものをしました。これは、exam board から指定されたトピック内で自分の好きなものを選んでとことん勉強し、試験ではそれに関連した質問に答えるというものです。私は Just War Theory を選択し、戦争・平和について色々な面から学習出来たのでとても興味深かったです。</p>

<p>歴史では、今コースワーク書きあげ真っただ中...！　歴史は2つのユニットがあり、今年はアメリカ（世界大恐慌―冷戦の頃まで）とアイルランド・ブリタンの関係について勉強しています。コースワークはアイルランドについて...今まで全く何も知らなかったことについて2000文字のエッセーをかくのは大変ですが、完成したものを読むときの快感は言葉になりません。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0311_2_540.JPG" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0311_2_540.JPG" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>カーティングの直前。私は左から2人目（怖いくらいににやにやしている人）です。</small></p>

<p>さて、勉強三昧な感じに聞こえてしまっていますが、ちゃんと息抜きもしています。<br />
先週の日曜日には寮生みんなでカーティングに行ってきました！　初めての体験だったので遊びのはずなのに何故だか緊張気味。それでもカートを運転しだしたら楽しくて仕方がありませんでした。私は安全運転を心掛けていたので（本当のドライブではないにもかかわらず）、何回も猛スピードの友達が横を突っ走っていくのをただただ見つめていました。次回はもう少し競争心をもって挑戦したいと思います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0311_3_540.JPG" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0311_3_540.JPG" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>少し暗いですが...カーティングのユニフォームに着替えたあと。Hannah （右）、8年生と私、13年生が競って背伸び...（大人気ない！）。</small></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0311_4_540.JPG" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0311_4_540.JPG" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>友達がカーティング中！　スピードは最高 40mph まで出るそうです...本物の車の通常スピードよりも速い。</small></p>

<p>そして今週末には Alice In Wonderland を 3D で観てきます！！　Johnny Depp が大好きで、彼の出演している映画は良いものしかないのでとても期待しています。もう5年間も英語で映画を見続けていると、日本で放映されている吹き替え版になんとなく拒否反応を覚えます。英語で聞くと吹き出してしまうほど面白いジョークが、吹き替えになったとたんに劇場から笑いひとつ聞こえないつまらないコメントになってしまっていたり、かっこいい俳優の声がアニメのキャラクターのような声になってしまっていたり...。個人的に、オリジナルの映画を台無しにしてしまうような気がします。英語（字幕でも良いですし）で映画を観ると勉強にもなりますしね！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0311_5_540.JPG" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0311_5_540.JPG" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>寮生数人で Rowing lake に散歩に行ったとき。木の反射と夕焼けが綺麗です。</small></p>

<p>息抜きといえば、趣味のランニングを再開したので頑張って毎日継続していこうと思います。2日前には友達と、学校から徒歩5分ほどの Rowing lake を一周してきました。好きな音楽が流れるなか、冷たく心地よい風を切って走るのは一番のストレス解消法です。</p>

<p>ということで、誘惑がたくさんある生活ですがセルフコントロールを忘れずに、やるべきことをやってから思い切り遊びを楽しんでいる毎日です。忙しい毎日ですが、みなさんも息抜きを忘れずに！</p>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/information/report/2010/03/11/moes_uk_school_life6/</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 18:14:47 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【日刊・英国生活】「イギリスパン」というけれど</title>
         <description><![CDATA[<h2>てっぺんがふんわりと盛り上がった山型食パン「イギリスパン」。柔らかくて香ばしいイギリスパンは、日本人には親しみのあるパンです。</h2>
<span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/1150431_bread.jpg"><img alt="1150431_bread.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/1150431_bread-thumb-100x75-1394.jpg" width="100" height="75" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>　英国に行けば、本場の美味しいイギリスパンを食べられる......と、期待している人がいるかもしれませんが、そうはいきません。英国でイギリスパンなるものを探しても、きっと見つからないでしょう。そう、英国にイギリスパンは存在しないといっていいのです。<br><br>　一般的に食べられているのは、日本の普通の食パンに近いもの。日本のパンよりやや硬めで、薄くスライスされているのが普通です。日本で食べるイギリスパンの、あの柔らかくモチモチした食感は、実は日本のパンならではのものなのです。では、なぜあのパンがイギリスパンなのかというと、鎖国後の日本に英国人によって伝えられたため、といわれています。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/616789_everyday_love_3.jpg"><img alt="616789_everyday_love_3.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/616789_everyday_love_3-thumb-120x80-1396.jpg" width="120" height="80" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>　なぁんだ、とガッカリしないでくださいね。英国のパンが美味しくないかというと、そんなことはありません。トースターでほどよく焼かれたカリっとしたトーストは、ベーコンまたはソーセージ、スクランブルエッグなどの卵料理に良く合います。いわゆるイングリッシュ・ブレックファスト。英国での朝食には「イギリスパン」ではなく「英国の食パン」を存分に味わいましょう。</span>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/11/post_71/</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 09:55:44 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【日刊・英国生活】自然体で挨拶しよう</title>
         <description><![CDATA[<h2>文化が違うと些細なことで戸惑うことは多いのですが、そのひとつが挨拶の仕方。日本人には不慣れなキスの挨拶、どう対応すればいいのでしょう。</h2>
<span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/616726_handshake.jpg"><img alt="616726_handshake.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/616726_handshake-thumb-200x86-1390.jpg" width="200" height="86" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>　朝の散歩ですれ違うとき見知らぬ者同士でも「Good morning」と挨拶を交わすなど、英国人はヨーロッパの中でも挨拶に律儀なほうだといわれます。現代の日本でも挨拶は大切なものとして育っている人が多いので、そういうことには抵抗がないと思いますが、よく知られているように、欧米では出会ったときや別れ際にキスを交わすことがあります。<br><br>　こういった抱擁やキスは相手構わずだれでも、というわけでもありません。英国人の挨拶は他のヨーロッパの国よりも淡泊な傾向があるといわれ、最近では英国人同士でも職場などでのキスの挨拶を嫌う人が増えているとか。また、日本人が欧米式の挨拶に慣れていないことを知っている人なら、最初からそのつもりで接してくれることも多いので、ムリに抱擁やキスを交わす必要はありません。相手の目を見て、しっかり握手をすれば相手も嫌な気はしないでしょう。<br><br>　なにはともあれ、挨拶はカタチよりも気持ちが大事。戸惑いが先立ってしまうことのないよう、誠実で自然な挨拶を心がけましょう。</span>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/10/post_70/</link>
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         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 13:34:39 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【妹沢奈美のwe love UK music】大阪でトークショーを開催！</title>
         <description><![CDATA[<h3>UKミュージックのトークショーを大阪で開催します</h3>
<h2>英国では音楽がカルチャーとして根付いている、それはわかった。じゃあ、今、実際にどんな面白いことが起こっているの？　−−そんな風に考えていた人、ぜひ、3月20日に大阪で行われる英国留学経験者・希望者へ向けたUK音楽のイベントに足をお運びください。</h2>
<span class="imgR">　お話させていただくのは私と、それからゲストで参加してくれるGold Panda!　前にも書きましたが、今年のBBC『SOUND OF 2010』で上位15組の注目新人として選ばれた、ダブ・ステップの新鋭です。当事者の話を実際に聴ける機会は少ないからこそ、私も、Gold Pandaの話を聴くのが今から楽しみです。<br><br>　詳細は、以下の通りです。内容の詳細は、次回のこのページで書きますね。<br><br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/1_Derwin1.jpg"><img alt="1_Derwin1.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/1_Derwin1-thumb-150x225-1386.jpg" width="150" height="225" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>日時： 2010年3月20日（土） 19:00〜21:00<br>場所： Albino　大阪市西区京町堀1-8-28 3F<br><a href="http://www.albino.co.jp" target="_blank">www.albino.co.jp</a>(地図もご覧いただけます）<br>アクセス： 地下鉄四ツ橋線「肥後橋」駅 7番出口 南へ徒歩3分<br>参加費： 2,000円 (コース料理、飲み放題付き）<br>対象者： 英国留学経験者・留学希望者<br>定員： 50名（参加申し込みが多数の場合は先着順とさせていただきます）<br><br>お申込み： イベント名、お名前、お電話番号、英国での留学先を、下記のブリティッシュ・カウンシル大阪センターまでメール又はお電話にてご連絡ください。留学希望者の場合、留学先を明記する必要はありませんが、「留学希望者」とご明記の上、お申し込みください。<br><br>【ブリティッシュ・カウンシル大阪センター】<br>Tel: 06-6342-5301<br>E-mail: <a href="mailto:educationuk.osaka@britishcouncil.or.jp">educationuk.osaka@britishcouncil.or.jp</a>
</span>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/09/we_love_uk_music_4/</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:10:23 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【日刊・英国生活】飾る収納を学ぶ</title>
         <description><![CDATA[<h2>部屋が片づかない。モノがどこにあるかわからない。これでは勉強にも身が入りません。これは収納に問題があるのかもしれません。</h2>
<span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/163871_kitchen_shelf_1.jpg"><img alt="163871_kitchen_shelf_1.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/163871_kitchen_shelf_1-thumb-200x149-1382.jpg" width="200" height="149" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>　英国の住まいは、日本に比べ収納スペースが狭いように感じませんか？　これは日本が「隠す収納」中心なのに対し、英国では「飾る収納」が一般的だからです。英国人のお宅でよく見かけるカップボード。きれいにディスプレイする収納のお手本がこれです。本だって、食器類だって、きれいに並べてあればすぐ使える。同じ場所に戻せば散らからない。これが彼らの考え方なのです。<br><br>　もうひとつ秘訣を教えましょう。見せる収納の基本は「シンメトリー」です。左右対称に置くと、不思議とどんなものもきれいに納まって見えるのです。<br><br>　勉強も大事だけれど、英国生活の様々なエッセンスを、滞在中に吸収しておきたいものです。収納法だけじゃなく、インテリアや伝統のレシピ、マナーなどに目を向けておくと、帰国後思わぬところで役立つことがあります。せっかくの英国滞在、いろいろなものに興味を持ってみませんか？</span>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/09/post_69/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/09/post_69/</guid>
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:19:33 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【留学情報 > 留学体験記】[留学体験記]Kyokoの現地レポート（31）</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>2日間のみ晴れ</strong></p>

<p>3月1日、2日は凄い晴天に恵まれ、相変わらず風邪は冷たかったのですが、皆一斉に公園で日光を楽しむといった春らしい光景が見られました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0304_1_540.jpg" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0304_1_540.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>カメラを持っていかなかったので、また携帯からです。リスも活動的に動いてました</small></p>

<p>今日もどうかな？？　と思ったら少しだけ太陽が顔見せてくれる時もありましたが、基本は曇り。さすがのロンドンです。ついこの間パリに帰省していた友人によればパリはすっかり春のようで...</p>

<p>ここ最近の円高£133円、ユーロ121円、＄88円（3月3日のレート）の影響か、旅行に行きたくてたまらない私がいます...。ショッピングでも良いのですが、とにかくなんか楽しみたい！</p>

<p>なのに、エッセイやプレゼンが...。気持ち円高の恩恵を、とスタバとかそういう系列のカードをチャージしたところです。（カフェカードをチャージしとくとわざわざ小銭を探さなくて支払いがスムーズなので好きなんです。家にコーヒーマシーンがあるとは言え、やはり、外でのコーヒーを飲む率は高いので。笑）</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0304_2_540.jpg" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0304_2_540.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>今回の晴れてる写真ではありませんが、公園にて</small></p>

<p>最近の皆の話題はもうすぐでレクチャーが終わってしまうということ！　テスト対策をどのようにするかの一色です。もちろん、相変わらずエッセイの話題も尽きませんが...</p>

<p>3月のレクチャーが終わったらしばらく友人たちとは会えなくなるのかな？？　と思い、引っ越すついでに4月に New Flat Party をすることにしました。もちろん、個々には連絡を取ればあえるでしょうけど。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0304_3_540.jpg" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0304_3_540.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>Bath にて</small></p>

<p>ロンドンに来て、マスターのコースが始まって友人が増えたのは確かです。イースターホリデーも重なるので、今回のパーティーはもちろん友人全員ではないのですが、それでも30人くらい家に集まる予定です。問題はどうやってその人数を狭い部屋でこなすかと、どんな料理を作るかです。スナックを買ったり気楽にもできるのですが、せっかくなので何か作りたいな、と。パーティーは4月3日です。引っ越しを3月25日くらいに予定してるので片付けも頑張らなくては。</p>

<p>引っ越しが決まってからつくづく思うこと...荷物が多い！　私のショッピングの癖は円高とは関係なさそうです。苦笑</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0304_4_540.jpg" src="http://educationuk-special.jp/information/report/images/0304_4_540.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<small>バルセロナに行ったときに撮った写真。お年寄りの方が皆同じ方向に、かわいらしく感じたので...笑</small></p>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/information/report/2010/03/08/kyoko31/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/information/report/2010/03/08/kyoko31/</guid>
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 16:33:40 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【「教えて先輩!」Q&A掲示板】就職</title>
         <description><![CDATA[<p>私は将来英語、外国が大好きなので外国で働きたいと思っています。<br />
それで会社はファッション関係がいいと思っています。<br />
ファッションといえば、イギリス　NYってききました。<br />
今高校２年で、卒業後に外国に行って進学したいと考えていいます<br />
それで調べているんですが、今とても心配なことが出てきました。<br />
経済の面も心配なんですけど、<br />
日本人の自分が外国で就職できるのかと、いう点です。<br />
今日とても不景気で外国の卒業しても働けるのか不安です。<br />
どうなんでしょうか??教えてください。</p>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/q_a/arts_design/post_13/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/q_a/arts_design/post_13/</guid>
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 14:37:57 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【日刊・英国生活】この国で時計が必需品の理由</title>
         <description><![CDATA[<h2>世界中の時間の標準になっているのが、ロンドン郊外グリニッジ。ここの天文台のある場所を地球の経度0度とし、世界標準時としていることは社会常識のひとつ。</h2>
<span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/971450_big_ben_2.jpg"><img alt="971450_big_ben_2.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/971450_big_ben_2-thumb-170x255-1372.jpg" width="170" height="255" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>　こうなると、英国の時計はビシッと正確‥‥なイメージがありますよね。ところが、町なかの時計は一見してバラバラ。どれが正確な時刻を指しているのかわかりません。これにはいくつかの理由があります。<br><br>　まずメンテナンスされていない時計が多いこと。止まっていればまだわかるのですが、時間がずれたまま放っておかれているのは困りもの。もうひとつの原因は「夏時間」、毎年４月と10（11）月に１時間ずつ時計の針を早めたり遅くしたりしなくてはなりません。この修正が何日かずれると、すごく紛らわしいのです。ビッグベンと駅の時計は正確に時刻を示してくれていますが、このややこしい夏時間の調整などを考えると、時間は自前の時計で管理するほうが無難、というわけです。<br><br>　とはいえ英国時間は悠長といわれています。少しくらい前後しても目くじら立てる人が少ないのです。これは慣れると心地よいものですが、日本に帰ってから苦労するかもしれませんね。日本人の時間感覚だけは失わないようにしましょう。</span>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/08/post_68/</link>
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         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:35:50 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【妹沢奈美のwe love UK music】ブリット・アワードもう一つの目玉</title>
         <description><![CDATA[<h2>さて、ブリット・アワードならではの賞といえば、生涯功労賞（Outstanding Contribution Award）。
</h2>
<span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/RW.jpg"><img alt="RW.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/RW-thumb-180x176-1367.jpg" width="180" height="176" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>　たとえばビートルズは第一回（77年）をはじめこの章を2回受賞し、ジョン・レノンやエリック・クラプトン、ザ・フー、クイーンなどが歴代の受賞者であることを考えると、これぞ英国の押しも押されぬ「実力派大御所賞」です。<br><br>　とはいえ、この賞を受賞するとあまりに大物感が強くなりすぎる、という側面も。ですのでポール・マッカートニーは、長年、この賞の受賞を拒み続けてきました。ロックですね。しかし06年にオアシスがあっけらかんとこの賞を受けた翌年、サー・ポールも気持ちの整理がついたのか晴れて受賞、なんてエピソードも。<br><br>　この賞の受賞者は、毎年、会場でスペシャル・パフォーマンスを行います。94年のヴァン・モリソンは心にしみる演奏や歌がテレビの向こうの視聴者をも魅了しました。昨年のペット・ショップ・ボーイズも、普段はクール&ニヒルであり続けた2人が、パフォーマンスの途中で「音楽をやる理由」についてのモノローグ・コメントを流し、かなり心に響くものが。<br><br>　そして今年の受賞者は、ロビー・ウィリアムス！　テイク・ザット時代の3受賞を含めると、これまでブリット・アワードで合計15個も受賞している最多受賞者でもあります。昨年は3年ぶりのアルバム『ヴィデオ・スターの悲劇』をリリースしたロビー、今回の授賞式では大ヒット曲メドレーを披露しました。それはもう、圧巻。歌声はもとより、「魅せる力」みたいなものをしっかり持つ、まさに「英国のスーパースター」らしいステージでしたよ。</span>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 16:59:47 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【日刊・英国生活】テレビは必要？</title>
         <description><![CDATA[<h2>日本ではテレビのない生活なんて考えられないという人も多いと思いますが、さて、英国でもテレビは必需品なのでしょうか？</h2>
<span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/186226_tv__remote_control_1.jpg"><img alt="186226_tv__remote_control_1.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/186226_tv__remote_control_1-thumb-200x148-1363.jpg" width="200" height="148" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>　結論からいえばテレビがなくても生活にさほど支障はありません。これは日本にいても同じですよね。一般的な情報なら新聞や雑誌、最新ニュースはインターネットやラジオでカバーできますし、エンターテインメントはテレビでなくてもたくさんありますから。とはいえテレビはもっとも手軽に楽しめる娯楽ですし、テレビを通して英国のさまざまな表情を知ることもできます。<br><br>　インターネットに高速アクセスできる環境にあるなら、各放送局のオンデマンド・サービスを利用するのも方法です。たとえば BBC放送の場合、「iPlayer」というサイトで過去７日分に放送されたテレビ・ラジオ全番組を視聴することができます。しかも無料！テレビを持たなくても楽しむだけならこれで十分ですし、テレビをもっている人も見逃した番組をもらさずチェックできるのがうれしいところ。<br><br>　同様のサービスは「Britain's got talent」で世界的に有名になった ITV をはじめ、Channel4、Five.tv でも提供していて、いずれも無料で視聴が可能。上手に活用したいものですが、テレビに夢中になりすぎて本業がおろそかにならないように......。</span>
]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/05/post_67/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/05/post_67/</guid>
        
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 16:51:40 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【日刊・英国生活】語学学校に休暇がある？</title>
         <description><![CDATA[<h2>大学や大学院、専門学校などには、当然、夏休みも冬休みもありますが、語学学校にも休暇があるのをご存知ですか？</h2>
<span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/1065009_steam_locomotive_in_quedlinburg.jpg"><img alt="1065009_steam_locomotive_in_quedlinburg.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/1065009_steam_locomotive_in_quedlinburg-thumb-200x133-1359.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>　もちろん短期留学には週末以外に長い休みはありませんが、例えば36週以上など、ある程度長期間の留学になると、12〜16週のホリデーが設定されていることがあるのです。36週のうちの12週が休みになるということではなく、ホリデー期間がプラスされて留学がトータル48週とか52週になるということなのでご安心を。<br><br>　さて、その休暇ですが、いつ、どんな風に取れるかは学校によっても違うので、確認をしておきましょう。学期制をとっていて、学期と学期の間に４〜５週間ずつ休みになるところもあれば、事前に取りたい時期を申請し、まとめて休暇を取るというところもあります。<br><br>　長い休暇の間、英国内や大陸を旅行する人も少なくないようです。学校でできた友だちといっしょに旅行するのもいい経験になりそうです。いずれにしても、休暇中の計画もしっかり立てて、充実した時間にしたいものです。</span>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/04/post_66/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/04/post_66/</guid>
        
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:56:54 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【BC STAFF > スタッフ&インターン生 (ブログ)】【日刊・英国生活】ポテトは英国の「主食」だ</title>
         <description><![CDATA[<h2>日本人に主食は何？と聞けば「ごはん」という答えが返ってきますが、英国で同じ質問をすると、まず主食とは何かを説明しないとわかってもらえないかも...。
</h2><span class="imgR"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/1193280_boiled_potatoes.jpg"><img alt="1193280_boiled_potatoes.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/1193280_boiled_potatoes-thumb-260x182-1353.jpg" width="260" height="182" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>　パンが主食じゃないの？と思うかもしれませんが、日本人がごはんを食べるように、パンと主菜を交互に食べることはあまりありません。とはいえ、主食らしきものはあります。それがポテト、そう、じゃがいもです。昼食や夕食のつけあわせには、必ずといっていいほど登場します。それも、茹でる、蒸す、オーブンで焼く、揚げるなど、ありとあらゆるバリエーションで。なんでこんなにじゃがいもばかり出てくるんだろう？　と不思議に思うのですが、主食のようなものと考えればうなずけますね。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/images/1238676_fried_potatoes.jpg"><img alt="1238676_fried_potatoes.jpg" src="http://educationuk-special.jp/staff/blog/assets_c/2010/03/1238676_fried_potatoes-thumb-170x113-1355.jpg" width="170" height="113" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>　中でもよく目にするのは、マッシュポテトやチップス、ローストポテトなど。チップスと言われるとポテトチップスを想像しますが、あの丸く薄くスライスしたじゃがいもを揚げたものはクリスプス。チップスは、いわゆる日本でいうフライドポテト。拍子木切りやくし型切りにしたじゃがいもを素揚げしたものです。ロースト料理にはローストポテト、というのも定番です。<br><br>　英国ポテト協会のホームページを見ると、英国にはなんと31種類ものじゃがいもの種類があるのだとか。食べ比べてみるのも楽しそうですね。</span>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/03/post_65/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/03/03/post_65/</guid>
        
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 16:50:52 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【リアル留学生活ガイド】6.寂しくなる時って、どんな時ですか </title>
         <description><![CDATA[<div id="theme-blog-entry">

<div class="entry-contents clearfix">
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<!-- 画像はここから -->
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Theme6b.jpg" src="http://educationuk-special.jp/real/images/Theme6b.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="300" width="225" /></span>
<!--/ 画像はここまで /-->

<p>

<!-- 内容はここから -->
「ホームシック」と「ノスタルジア」は同義語だと、知っていました？<br>
誰だって故郷を遠く離れると、寂しくなるものなのです。<br>
留学してみると、ほんと日本は遠いなあ、と思うものらしい。<br>
でも、その寂しい気持ちを乗り切らないと、自分の夢はつかめない‥‥。<br>
みんなそう思ってがんばっているんです。<br>
あえて聞いてみました。留学生活で寂しくなる時はどんな時ですか？<br>


</p><p><br /><!--↑↑↑本文：終了↑↑↑-->
</p></div>




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<dt><span class="icon-arrow">

<!-- テキストリンクはここから（左側） -->
<a href="http://blog.livedoor.jp/maktub0113/archives/2708963.html" target="_blank">うまくいかない時、疲れた時、でも一瞬です！</a>
<!--/ テキストリンクはここまで（左側） /-->

</span></dt>
<dd>

<!-- 名前はここから -->
ひろこ
<!--/ 名前はここまで /-->

</dd>
</dl>
<!-- /▲▲▲ブロック終了▲▲▲/ -->

<!-- ▼▼▼ブロック開始（背景：通常）▼▼▼ -->
<dl class="clearfix">
<dt><span class="icon-arrow">

<!-- テキストリンクはここから（左側） -->
<a href="http://ameblo.jp/tyomochan/theme-10019861285.html" target="_blank">食べ物があわない、シャワーだけのお風呂、こたつと鍋料理が恋しくなる時</a>
<!--/ テキストリンクはここまで（左側） /-->

</span></dt>

<dd>

<!-- 名前はここから -->
miao
<!--/ 名前はここまで /-->

</dd>
</dl>
<!-- /▲▲▲ブロック終了▲▲▲/ -->

<dl class="bg-white clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://ameblo.jp/lika0309/entry-10468193268.html" target="_blank">留学してからマザコン入ってしまった私。機会があれば「帰って」います</a></span></dt>
<dd>池内莉佳子</dd>
</dl>

<dl class="clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://ameblo.jp/limetreestar/entry-10467424115.html" target="_blank">来た当初はしんどかったです‥‥</a></span></dt>
<dd>Limetree</dd>
</dl>


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<h4><img src="http://educationuk-special.jp/_commons/images/real-theme-onepoint.gif" alt="One Point" height="20" width="744" /></h4>
<div class="bg-dotline-bottom">
<div class="bg-dotline-middle clearfix">

<!-- 左側 -->
<dl>
<dt>

<!-- One Pointのタイトルテキストはここから -->
まずは気分転換してみましょう
<!--/ One Pointのタイトルテキストはここまで /-->

</dt>

<dd>

<!-- 内容はここから -->
ホームシックは誰もが経験すること。でも思い詰めてしまうと、あまりいい方向へは向かいません。まずはその「寂しい気持ち」を紛らわせそうなこと、いろいろ試してみてはどうでしょう。<br>
たとえば日本食を自炊してみる。大都市以外では手に入らないこともある日本米ですが、ライスプディング用のお米が代用できますよ。詳しくは<a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/02/22/post_59/" target="_blank"><u>こちらを</u></a>。<br>
また身近な社交場、<a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/02/09/post_50/" target="_blank"><u>パブにデビューしてみる</u></a>のも方法。もっともこれは成人してからですが。<br>
学校や地域の施設を利用して<a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/02/09/post_50/" target="_blank"><u>運動してみる</u></a>のもいい気分転換になります。<br>
学校によってはメンタルケアのサポートをおこなっているところも。まずはひとりで閉じこもらないで、解決策をみつけましょう。
<!--/ 内容はここまで /-->

</dd>

<dd class="text-link">

<p>
<!-- テキストリンクはここから -->
<a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/" target="_blank">そのほか→</a>
<!--/ テキストリンクはここまで /--><br>
</p>

<p>
<!-- 内容はここから -->
英国暮らしにすぐ役立つ情報ブログ「日刊・英国生活」、毎日更新しています
<!--/ 内容はここまで /-->
</p>

</dd>

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以下の内容を増やして使ってください。
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<p><a href="" target="_blank">続きを読む→</a></p>
<p></p>
</dd>
-->

</dl>

<!-- 右側 -->
<p class="image">

<!-- One Pointの画像はここから ※画像配置の際、「位置」は「なし」でお願いします。-->
</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="theme6column2.jpg" src="http://educationuk-special.jp/real/images/theme6column2.jpg" width="201" height="224" class="mt-image-none" style="" /></span></form>
<!--/ One Pointの画像はここまで /-->


</div>
</div>
</div>
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</div>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/real/2010/03/02/theme6/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/real/2010/03/02/theme6/</guid>
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:07:18 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【リアル留学生活ガイド】5. 一日の生活費、どれだけあればギリ？　どれだけあれば満足？</title>
         <description><![CDATA[<div id="theme-blog-entry">

<div class="entry-contents clearfix">
<!--↓↓↓本文：開始↓↓↓-->

<!-- 画像はここから -->
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="theme5top.jpg" src="http://educationuk-special.jp/real/images/theme5top.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<!--/ 画像はここまで /-->

<p>

<!-- 内容はここから -->
皆さんの生活費を見ると、ちょっとびっくりするかも。<BR>
でも英国の学生はあまりお金を使いません。周りが使わなければ、自然無駄遣いはしなくなるものです。<BR>
しかも、生活に欠かせない食事などは無税。無理に切り詰めなくても、節約生活は可能なのです。
<!--/ 内容はここまで /-->

</p>

<!--↑↑↑本文：終了↑↑↑-->
</div>




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<h3 class="title"><img src="http://educationuk-special.jp/_commons/images/real-theme-blog.gif" alt="広報大使のブログへ" height="17" width="150" /></h3>

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<dl class="bg-white clearfix">
<dt><span class="icon-arrow">

<!-- テキストリンクはここから（左側） -->
<a href="http://ameblo.jp/tyomochan/theme-10019861285.html" target="_blank">田舎なのであまり使いません。下宿の食事以外に食費が週?10くらい</a>
<!--/ テキストリンクはここまで（左側） /-->

</span></dt>
<dd>

<!-- 名前はここから -->
miao
<!--/ 名前はここまで /-->

</dd>
</dl>
<!-- /▲▲▲ブロック終了▲▲▲/ -->

<!-- ▼▼▼ブロック開始（背景：通常）▼▼▼ -->
<dl class="clearfix">
<dt><span class="icon-arrow">

<!-- テキストリンクはここから（左側） -->
<a href="http://ykxuk.exblog.jp/12208422/" target="_blank">すべて自炊、友達２人とフラットシェアしてるので、１週間に?10</a>
<!--/ テキストリンクはここまで（左側） /-->

</span></dt>

<dd>

<!-- 名前はここから -->
yukari071
<!--/ 名前はここまで /-->

</dd>
</dl>
<!-- /▲▲▲ブロック終了▲▲▲/ -->

<dl class="bg-white clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://blog.livedoor.jp/catcat_catcat/archives/51437949.html" target="_blank">食費と雑費で週?15がギリか</a></span></dt>
<dd>MARIKO</dd>
</dl>

<dl class="clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://ameblo.jp/limetreestar/entry-10467424115.html" target="_blank">旅行とか家賃とかも含め、昨年は月?900平均で使ってました</a></span></dt>
<dd>Limetree</dd>
</dl>

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<h4><img src="http://educationuk-special.jp/_commons/images/real-theme-onepoint.gif" alt="One Point" height="20" width="744" /></h4>
<div class="bg-dotline-bottom">
<div class="bg-dotline-middle clearfix">

<!-- 左側 -->
<dl>
<dt>

<!-- One Pointのタイトルテキストはここから -->
向こうで稼ぐ、という方法もあります。
<!--/ One Pointのタイトルテキストはここまで /-->

</dt>

<dd>

<!-- 内容はここから -->
英国では６カ月以上滞在する留学生は、週20時間まで働くことが許されています。とはいえ学業が中心ですから、働くといってもアルバイトが精一杯。さてどんな仕事をするか、そしてアルバイト料の金額も気になるところです。
<!--/ 内容はここまで /-->

</dd>

<dd class="text-link">

<!--<p>-->
<!-- 内容はここから -->

<!--/ 内容はここまで /-->
<!--</p>-->

<p>
<!-- テキストリンクはここから -->
<a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/01/27/post_42/">続きは→</a>
<!--/ テキストリンクはここまで /-->
</p>



</dd>

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*************************************
<dd class="text-link">
<p><a href="" target="_blank">続きを読む→</a></p>
<p></p>
</dd>
-->

</dl>

<!-- 右側 -->
<p class="image">

<!-- One Pointの画像はここから ※画像配置の際、「位置」は「なし」でお願いします。-->
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="theme5column.jpg" src="http://educationuk-special.jp/real/images/theme5column.jpg" width="168" height="224" class="mt-image-none" style="" /></span>
<!--/ One Pointの画像はここまで /-->

</p>
</div>
</div>
</div>
<!--↑↑↑One Point：終了↑↑↑-->

</div>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/real/2010/03/02/theme5/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/real/2010/03/02/theme5/</guid>
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 16:14:42 +0900</pubDate>
      </item>



      <item>
         <title>【リアル留学生活ガイド】4. 日本から持ってくる？　こっちで買う？</title>
         <description><![CDATA[<div id="theme-blog-entry">

<div class="entry-contents clearfix">
<!--↓↓↓本文：開始↓↓↓-->

<!-- 画像はここから -->
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Theme4top.jpg" src="http://educationuk-special.jp/real/images/Theme4top.jpg" width="250" height="268" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<!--/ 画像はここまで /-->

<p>

<!-- 内容はここから -->
あこがれの英国生活、出発前にアタマを悩ますのが<br />「コレを持っていくべきか、現地調達すべきか」問題。<br />日本でしか買えないもの、日本で買うほうが安いものはもちろん持っていくほうがいいし、現地で買うほうが安いモノや、大して価格差のないものはわざわざ持っていきたくないですよね。<br />そこで、英国生活の先輩達に知恵を拝借。<br />みんな、何を持っていった？　何が向こうで買えるの？<br />ざっと見渡したところでは、本当に細かいモノ、いわゆる日用品は日本から持っていくほうがいい、という声が多いようです。<br />これから行く人も、先輩の「持っていく・いかない」を参考に賢い留学準備をしてくださいね！
<!--/ 内容はここまで /-->

</p>

<!--↑↑↑本文：終了↑↑↑-->
</div>




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<dl class="bg-white clearfix">
<dt><span class="icon-arrow">

<!-- テキストリンクはここから（左側） -->
<a href="http://ameblo.jp/kurobuchi-b/entry-10464058212.html" target="_blank">100均の「コロコロ」、こっちは抜け毛が目立つ！</a>
<!--/ テキストリンクはここまで（左側） /-->

</span></dt>
<dd>

<!-- 名前はここから -->
B●
<!--/ 名前はここまで /-->

</dd>
</dl>
<!-- /▲▲▲ブロック終了▲▲▲/ -->

<!-- ▼▼▼ブロック開始（背景：通常）▼▼▼ -->
<dl class="clearfix">
<dt><span class="icon-arrow">

<!-- テキストリンクはここから（左側） -->
<a href="http://blog.livedoor.jp/yukinokano/archives/51358948.html" target="_blank">電子辞書、ホカロン、コンピュータ、メイク落とし‥‥</a>
<!--/ テキストリンクはここまで（左側） /-->

</span></dt>

<dd>

<!-- 名前はここから -->
加納裕生野
<!--/ 名前はここまで /-->

</dd>
</dl>
<!-- /▲▲▲ブロック終了▲▲▲/ -->

<dl class="bg-white clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://blog.livedoor.jp/maktub0113/archives/2708963.html" target="_blank">洗濯ネットと耳かきは、こっちでは売っていません</a></span></dt>
<dd>ひろこ</dd>
</dl>

<dl class="clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://ameblo.jp/tyomochan/theme-10019861285.html" target="_blank">一人分ミニタッパー、サランラップ、お茶碗</a></span></dt>
<dd>miao</dd>

</dl>
<dl class="bg-white clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://piro.2-d.jp/2010/02/post-88.html" target="_blank">1年分、使い捨てコンタクトを持っていきました</a></span></dt>
<dd>かみじょーひろ</dd>
</dl>

<dl class="clearfix">
<dt><span class="icon-arrow"><a href="http://ameblo.jp/limetreestar/entry-10467424115.html" target="_blank">自転車の鍵、こっちは高い！　他にもいろいろ紹介！</a></span></dt>
<dd>Limetree</dd>
</dl>

</div>
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<!--↓↓↓One Point：開始↓↓↓-->
<div class="onepoint">
<h4><img src="http://educationuk-special.jp/_commons/images/real-theme-onepoint.gif" alt="One Point" height="20" width="744" /></h4>
<div class="bg-dotline-bottom">
<div class="bg-dotline-middle clearfix">

<!-- 左側 -->
<dl>
<dt>

<!-- One Pointのタイトルテキストはここから -->
日本から持っていきたい、こんなモノ
<!--/ One Pointのタイトルテキストはここまで /-->

</dt>

<dd>

<!-- 内容はここから -->
留学生や長期滞在者などからもっとも多く声が上がるのが「歯ブラシ」とボールペンやシャープペンシルなどの「筆記用具」。慣れの問題かもしれませんが、いずれも日本で売られているもののほうが使いやすいうえ、値段も圧倒的に日本のほうが安いようです。小さなものなのでまとめ買いして荷物の中に入れておくといいでしょう。
<!--/ 内容はここまで /-->

</dd>

<dd class="text-link">

<p>
<!-- テキストリンクはここから -->
<a href="http://educationuk-special.jp/staff/blog/2010/02/03/post_46/" target="_blank">続きを読む→</a>
<!--/ テキストリンクはここまで /-->
</p>

<p>
<!-- 内容はここから -->
英国暮らしにすぐ役立つ情報ブログ「日刊・英国生活」 、毎日更新しています！
<!--/ 内容はここまで /-->
</p>



</dd>

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※テキストリンクが複数ある場合は、
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<dd class="text-link">
<p><a href="" target="_blank">続きを読む→</a></p>
<p></p>
</dd>
-->

</dl>

<!-- 右側 -->
<p class="image">

<!-- One Pointの画像はここから ※画像配置の際、「位置」は「なし」でお願いします。-->
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Theme4column.jpg" src="http://educationuk-special.jp/real/images/Theme4column.jpg" width="224" height="149" class="mt-image-none" style="" /></span>
<!--/ One Pointの画像はここまで /-->

</p>
</div>
</div>
</div>
<!--↑↑↑One Point：終了↑↑↑-->

</div>]]></description>
         <link>http://educationuk-special.jp/real/2010/03/02/theme4/</link>
         <guid>http://educationuk-special.jp/real/2010/03/02/theme4/</guid>
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 16:00:54 +0900</pubDate>
      </item>


   </channel>
</rss>

